2017年 06月 28日 ( 1 )

圧倒的存在感

昔、父が俳優の「役所広司」をTVで観ながらつぶやいた一言を覚えています。

「役所広司が出てると画面が締まる」と。

その時は「はぁ」と思いましたが、同じような感覚を自分も感じたかもしれません。

故「三船敏郎」です。

こんなにかっこいい人だとは思いませんでした。

「用心棒」と「七人の侍」を観てそう感じました。

何分昔の時代劇映画なので、べらんめえ口調だし音声も聞き取りにくく内容なんて半分くらいしか解りませんが、せめてあと「赤ひげ」と「羅生門」は観たいなと思います。
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by djfax | 2017-06-28 01:51 | TV、映画関係 | Trackback | Comments(0)

アウトドアライフに憧れインドアライフに甘んじる籠の中の鳥ことACKEEの日常ブログ(恨み節)です^^