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我が永遠のカリスマ「BOφWY」からクリスマスプレゼントですw

これこそが本物の「"GIGS" JUST A HERO TOUR 1986」だそうです。

ファンなら迷う暇なく買いです。

本当はもっといろいろウンチク交えて書いてたんだけど、不慮の事故により消えてしまったので、とりあえずファンの方は聞いて感じてくだちい;;
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by djfax | 2012-12-29 03:59 | 音楽関係 | Trackback | Comments(0)

すごいの

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リアルヒーローのご神体ですよ!

これは一家に一体ですな!!



こっちは本当にすごいゲーム。

いったい今回はどんだけ売れんだろ・・・。

以上俺からのクリスマスプレゼントでしたw
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by djfax | 2012-12-25 04:17 | どうでもいいこと | Trackback | Comments(5)

師走

先日は今年最後のスタジオでした(早っ)。

残念ながら次の日が朝早かったので終了後すぐに帰ってしまい、実に素っ気無い良いお年を状態になってしまいましたが、応援してくださったみなさま、そしてメンバーのみんな、今年もお疲れ様でした&ありがとうございました!

また来年もよろしくお願いいたします^^

というわけで、年明けすぐに予定していた新天地でのライブですが、残念ながら予定は未定のままということになっております。

まぁ自分としては、そのうちにでも是非という感じです。

その代わり、2月の上旬にライブが決まったっぽいです。

他人事みたいな言い方だけど、ユーズィにお任せしてるのでよく解りませんw

新天地でのライブはカナイト任せだし^^;

まぁある意味メンバーが手繰り寄せてくれた縁が形を成そうとしているということですよね。

本当にありがたいことです。

というわけで、詳細は解り次第発表させて頂きますのでよろしくお願いいたします。

ちなみに、毎年恒例のベイサイズ忘年会も今年はお休み。

どうにか日にちをあわせて1月にでも新年会が出来ればという感じです。

でもライブあるんだよねぇ。

まぁ楽しければいいか。

明日は選挙ですよ!

↓今日の一曲↓



なつい!っていうか、なんか日本はずい!
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by djfax | 2012-12-15 23:49 | Trackback | Comments(0)

THE DARK KNIGHT RISES

念願だったクリストファー・ノーラン監督作品のバットマン三部作最終作「ダークナイト・ライジング」をようやく観る事が出来ました。

いやぁ、一言で表現するなら「良いものを観た」に尽きます。

これはもちろん「バットマン・ビギンズ」、「ダークナイト」と、シリーズ通してみたという感想なのはもちろんなのですが、むしろティム・バートン監督作品の「バットマン」からの実写映画全てを統括した感想でもあります。

ティム・バートン作品は、キッズが「バットマンって空を飛べるんだ!」というある意味解りやすいヒーロー描写がクローズアップされた大衆向け娯楽作品といえますが(実際は演出がそうなだけであって、内容はシリアスなんだけどね)、クリストファー・ノーラン作品は、大人こそ楽しめるクライムサスペンスの超大作に仕上がっています。

当然バットマンは強いですが、神がかりなアクション描写はありません。

鼻息荒く繰り広げる格闘描写を見る度に、そんなにスーツとマントで動きにくいなら着なければいいのに・・・と思えるほど華麗なアクションシーンはほとんどありません。

ですが、作中バットマンは言います。

「マスクは大事な人を守る為にするのだ」と。

「バットマン」の「中の人」、「ブルース・ウェイン」が「スーパーマン」のように実は宇宙人で、目からビームが出たり、ジャンボジェット機を持ち上げるほどの力も無く、身体を鍛えただけの生身の人間なのに(まぁ親の遺産で人並み外れたスーパーガジェットを活用してはいますが)、素性を隠して「バットマン」を名乗っていた意味がようやく解りました。

どちらの監督作品が優れているという話ではなく、モチーフが「バットマン」なだけであって、もはや別物と言える作品と言えるでしょう。

それを証拠に今作では、ラストシーンで男泣きしてしまいましたね;;

アルフレッド良かったね;;;;;;

本当にバットマンの映画(アニメや原作には疎いので^^;)についてはいろいろ語りたいんだけど、ぶっちゃけこのブログがバットマンの専門サイトになってもおかしくないくらい濃厚なので、どれから手をつけていいのか解らないからやめときます。

ネタバレは極力しないようにしますので、是非機会があったら3部作全て観てみてくださいね^^

ただ、最後にこれだけは言いたいな。

オフィシャルのキャッチコピーにもなってるからいいよね。

物語は「壮大に完結」します。

ファンとしても感無量でございました!
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by djfax | 2012-12-14 00:06 | TV、映画関係 | Trackback | Comments(0)

ぼーっと家で過ごしてたら、寝ようと寝室に向かった嫁が何か言いたげに居間に戻ってきた。

しかし、何も言わずに不思議そうな顔をして突っ立っている。

どうやらテレビの音が大きいから小さくしてくれと言いに来たもののテレビじゃなかったらしい。

でも、どこかで女の人が叫び声が聞こえるとのこと。

「え?怖い怖い。何々?事件?」と点いていたテレビを消し、dkwkしながら耳を澄ましてみると、確かに女の人の叫び声というか怒鳴り声が聞こえるではないか。

個人的には女の人の怒鳴り声なんて、人生で極力聞きたくないもののベスト10に入るけど、客観的なものと来ればこれほど面白いものはない。

『人の不幸は蜜の味』とはまさにこのことではないだろうか?w

しかも、どこか遠くで聞こえてる声だから自分にはまったく危害がないので余計野次馬根性が湧き上がる。

まぁこれで、男の「ぎゃー!」という叫び声が聞こえたら流石に通報しようかとも思ったけど、なんとなくそんな気はしなかった。

と言うわけで、嫁と一緒に耳を澄まして会話の内容を探ってみる。

やはり壁伝いなのではっきりとは聞こえないけど、嫁との協議の結果、どうやら男の浮気が原因で女が激怒しているのではないかという結論に至る。

「これで何回目だよ!?」

「なんだその顔は!?めんどくせぇって思ってんのが顔に出てんだよ!」

と、どうやら毎度の痴話喧嘩的なものなのではないかという内容。

確証はないけど、何度も浮気をするも怒って許しての内容ならお似合いなのではないかと。

この先一生二人が添い遂げるかどうかは神のみぞ知るというところですが、聞いてる分にはただただ楽しかったですよねw

まぁ俺だったら嫁があんな怒声を上げた時点で千年の愛も冷める自信がありますがね-_-

人それぞれベクトルが違いますので。

喧嘩の原因を作ってるのは浮気をしている男に間違いないのですが、あんな声で罵声を浴びさせられたらどんな状況にしろ、俺なら今後100%で愛しきれる自信はないですよ。。。

決して肯定している訳ではないけど、女の人の気持ちは解らないでもないですが、浮気の原因が100%男の浮気心というだけではないのではないかと思いました。

まぁ喧嘩してる時間も仲良くしてる時間も一生のうちの限られた時間には違いありません。

個人的には、なるべく仲良く充実した時間を過ごしたいものですな。

まぁ喧嘩こそ充実した時間という人もいるかもしれませんがね^^:

というわけで、今日の一曲。



ガ〇ダムの映像邪魔だな~w
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by djfax | 2012-12-06 05:36 | どうでもいいこと | Trackback | Comments(0)

THE ONE

UVERworldの最新アルバム「THE ONE」を購入しました。

いやぁ、どんどん複雑になっていきますね~^^;

最早憧れてコピーしたいというキッズの気持ちすらへし折るほどの難解さかつ独創性目白押しです。

しかし、相変わらず上手い。

特にボーカルのTAKUYA∞の歌唱力は日を重ねるほどにどんどん進化してますよね。

最早上手いとかのレベルじゃないんだろうけど、彼の音楽に対するパッションとストイックさがヒシヒシと伝わってくるようです。

それに付いていけるメンバーもやはり只者ではないです。

並みの人間の等身大の心の叫びを具現化したような歌詞は本当に芸術の粋だと思います。

まぁそんな才能を発揮できる時点でこの人たちは並の人間と違って非凡ではないんですけどね^^;



「THE OVER」というシングルにもなっている曲のプロモです。

上手く表現できない気持ちを代弁してくれているかのようで、その存在が最早ありがたいくらいですw

更に、第6のメンバー「SEIKA」の存在がどんどん大きくなっているのがまた感動します。

ちなみにこの第6のメンバーは、元々デビュー以前からのオリジナルメンバーなのですが、メジャーデビューをした時点で正式メンバーから外れています。

恐らくサックスというパートのマイナー感が、新進気鋭のミクスチャーバンドとして売り出そうとしている側としては個性というよりもネックになると踏んだのではないかと勝手に思っています。

しかし、昨今に至るまで常にサポートメンバーとしてずっと付きっ切りで共に活動しています。

これは間違いなくメンバーの強い要望あってのことでしょう。

今回のアルバムでは、そんなサックスの音がよりクローズアップされております。

最早暗黙の了解でメンバーとして認めさせているかのようなゴリ押しっぷりです(プロモにもしっかり出演してるし)。

友情ですね;;
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by djfax | 2012-12-04 22:59 | 音楽関係 | Trackback | Comments(0)

CHACK復活

元SIAM SHADEのボーカリスト「栄喜」がソロシングルを久しぶりにリリースしました。

その名も「栄喜e.p.」。

昨今は「DETROX」という東京ドームでライブをすることを最終目標にする割には、かっこいいけどハードで複雑すぎるので絶対売れないような音楽をやっておりましたが、すったもんだあって現在は活動休止中のようです(なんとなくもう復活はしない気がします^^;)。

いろいろあった末に今自分が表現したい音楽、求められてる音楽の葛藤の末に辿り着いたのが、ここに来て自らの原点であるSIAM SHADE(メジャーデビュー後)への回帰だったようです。

曲調は以前リリースされたソロ曲らしい感じですが、ただひたすらに前向きな歌詞の曲ばかり4曲収録されております。

とはいっても、当時SIAM SHADEの曲はギタリストのDAITAがほとんど書いていたらしいので、栄喜がSIAM SHADEを意識して作曲してもあまりピンと来ないのですがね^^;



というわけで、リーダートラックの「START」のミュージックビデオです。

たまに入るギターのカットイン以外は、ずっとひとりきりで熱唱してるので、なんとなく見ているこっちが恥ずかしくなってしまう演出なのですが、俺的に凄く感動したのがなんといってもこの髪型。

これ昔からのファンならお馴染みであろう初期SIAM SHADEの頃の髪型と同じですよね?

本人がリリース前にSIAM SHADEのファンにこそ聞いて欲しいと言っていましたが、ここまで回帰するとは^^;

1/3でブレイクした頃は坊主だったりしたんだけど、俺の中のCHACKはやっぱりこのイメージなんですよね。

当時俺も真似したわ~w

ていうか、栄喜「START」って言葉好きだよね。

以前にもビックリするくらいコストパフォーマンスが悪いアルバム(実質ミニアルバムくらいの収録曲数なのに3kくらいした)の副題もSTARTだった気が。

何度再スタート切ってるんだとツッコミたくなるけど、何はともあれおかえりなさい。

SIAM SHADE再結成は流石に期待してないけど、アルバムは期待して待ってます!
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by djfax | 2012-12-01 05:37 | 音楽関係 | Trackback | Comments(0)

アウトドアライフに憧れインドアライフに甘んじる籠の中の鳥ことACKEEの日常ブログ(恨み節)です^^
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