スウィーツしちゃぉ

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初めて「スイーツパラダイス」に行ってきました。

メニューは流石に名に恥じぬ「スイーツ」比重っぷり。

当然主食(パスタとカレーとバケットだけ)コーナーよりスイーツコーナーの方が面積が広かったです。

今ドキ女子たちは、おじさんの想像を絶する程の凄まじい量のスイーツを堪能しておりました。

俺は正直に思いました。

ただただ「うらやましい」と。

だって好き嫌い云々の前に胸焼けしてしまうんだもの。。。

「アルコールパラダイス」があれば俺も輝けるんですけどね。
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by djfax | 2016-08-30 19:15 | 食関係 | Trackback | Comments(0)

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長年お世話になった愛車「ホンダライフダンク」、通称「みのる号」が勇退しました。

軽自動車ながら大変丈夫で、北は青森、西は名古屋までと度重なる遠征にも耐え、約2年半の片道20km以上の通勤にも耐えてくれた正に相棒でした。

晩年は洗車もまともにしないもんだから塗装は剥がれてきてたし、運転も下手くそだからへこみや擦り傷は絶えず劣化は著しく、オイル交換の推奨距離を度々過ぎてしまい「イエ〇ーハット」のスタッフさんによく怒られましたが、それでも走行距離10万キロを超えた今でもエンジンの調子はすこぶる好調で、まだまだ走れる状態ではあったと思います。

ゆきゅうくんのスクーターではないけど、長年連れ添ったのでお別れは寂しいところですが、今期の車検切れを機に意を決して袂を分かつことにしました。

今まで家族の生活を支えてくれてありがとうございました!



説得力ないかもしれませんが、別に特別車好きな訳ではないけど今まで乗り継いできた車全てにそれなりの思い入れはあります。

今でも現実的に許されるのであれば、「FC3S」はセカンドカーとして飾っておきたいくらいです。

パールホワイトのやつねw
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by djfax | 2016-08-24 03:26 | どうでもいいこと | Trackback | Comments(0)

絶景

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今は亡き祖母の意思を継いで「と〇でん」に行った時には必ず食べるようにしている「ジャンボ茶碗蒸し」。

いや、正直ただ個人的に茶碗蒸しが好きなだけなんですけどね。

おいしさもさることながら、何より類まれなるこのボリューム。

「茶碗蒸し」って何となく上品なイメージだからポジション的にも「永遠のサイドメニュー」でさりげなく扱われがちだけど、こいつは見事にメインを張れるくらいの存在感を発揮しております。

単品じゃ分かりにくいだろうから引きの画も。

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素晴らしいでかさ。

いいよ「とんで〇」。

是非この1.5倍くらいで「メガ茶碗蒸し」、2倍で「ギガ茶碗蒸し」とかも作って頂きたい。

「とん〇ん」のステマでも何でもないけど、和食レストランの中ではトップクラスで好きです。

「夢〇」とかと比べると値段は決して安くはないんだけど、ボリュームがあるから物足りないと思うことはまずないですからね。

ただ欲を言えば、もう少し「蕎麦」のクオリティを上げてほしいかなと。

なんか風味が感じられないんですよねぇ^^;
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by djfax | 2016-08-24 02:31 | 食関係 | Trackback | Comments(0)

2016年11月18日!



8年ぶりのニューアルバム『Hardwired…To Self-Destruct』発売!

早く予約開始しないかな~^^
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by djfax | 2016-08-19 21:23 | 音楽関係 | Trackback | Comments(0)

VISUAL JAPAN SUMMIT 2016

来る10月に幕張で開催される「X JAPAN」主催の大型フェス「VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」。

初日の14日は「X JAPAN」、「LUNA SEA」、「GLAY」が共演することが確定しているので、これを機会に全部青春保管してしまおうと試しに先行に応募してみたのですが、見事当選しました^^

ヒムロックのラストギグといい本当に運がいい。

問題はチケット代。

14000円。

・・・高い。。。

でも、楽しみ。
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by djfax | 2016-08-18 20:01 | 音楽関係 | Trackback | Comments(0)

むしろ2枚目

「キム・ワイルド」の「Love Is...」を購入しました!

そう、もちろん先日紹介した我が生涯ナンバーワンポップスアルバムの「キム・ワイルド」の「Love Is...」です。

もちろん2枚目です。

実は1枚目がすり減りすぎてPCで読み込みできずMP3に変換できなかったものでして。

ちなみに「NOW&FOREVER」も2枚目を購入しました。

ケースを開けたらエクストリームのベストが入っていたもので。

ほんと全人類に一度聞いてから死んでもらいたいです(エクストリームのベストじゃないですよw)。

間違いなく無人島に持っていく一枚ですわ。
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by djfax | 2016-08-13 04:01 | 音楽関係 | Trackback | Comments(0)

みぞうゆう

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自分もニュース番組の「レインボー発」を「レインボいっぱつ」って読んだことあったな。

俺の親父は音楽雑誌の「ロッキンf」を「ロッキンナ」と読んでいた。

母親は「道路案内標識」に書かれていた「京葉道路」の英語表記「KEIYO ROAD」をローマ字表記だと思って、「ドーロなのにロードって間違ってる!教えたらお金をもらえるかもしれない!」と鬼の首を獲ったかのように得意げに誇っていたらしい。

更に結構最近まで「おみやげ」を「おみあげ」だと思っていたし。

もう亡くなった祖母は「ディズニーランド」を「デイデニーランド」と覚えていた。

どれもこれも思い返せば心がほっこり。

揚げ足ばっかとってちゃ人として駄目だよなぁ。
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by djfax | 2016-08-11 03:06 | どうでもいいこと | Trackback | Comments(0)

俺的アニラン(仮)

忘れる前に邦画2位作品を発表します。

「東京マグニチュード8.0(2009)」です。

いつか必ず起こるであろう首都圏直下型大地震を想定した作品です。

放送当時は過去に例のない程の大地震として「マグニチュード8.0」が設定されたのでしょうが、現実的に2011年にそれ以上の地震が発生してしまいました。

既にフィクションがノンフィクションを超えてしまいましたが、先日の地震以下の規模でも作品中ではこの有様ですから、あの時の地震が関東で起きると想像すればするほど鬱でしかありません。

ネタバレになってしまうかもしれませんが、個人的感覚ではやはりバッドエンドものだと思います。

故に家族、兄弟、恋人、友人等大事な人がいる人程観ていただきたいなと思います。

テーマの重きは別として「アニメ」というカテゴリを尊重した上でランキング付けをするならやはりエンターテインメント性に勝る「カールじいさんの~」が未だ一位ですね。


総合1位:「カールじいさんの空飛ぶ家(2009)」



邦画1位:「火垂るの墓(1988)」

邦画2位:「東京マグニチュード8.0(2009)」


洋画1位:「カールじいさんの空飛ぶ家(2009)」

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by djfax | 2016-08-06 03:00 | TV、映画関係 | Trackback | Comments(0)

新企画

唐突ですが、これまでの人生で観た中で一番素晴らしいアニメ作品は「カールじいさんの空飛ぶ家」だと思っております。

日本人なのでなんとかジャパニメーションを一位にしたいところですが、現時点で俺的琴線に触れまくったのはピクサー作品でした。

この映画を観て「飯塚昭三」さんの声が大好きになりました。

とはいえ、未だ出会わぬ素晴らしいアニメ作品は数知れずといったところでしょう。

自分の身の回りに「三度の飯よりアニメが好き」という人がいれば師事したいところであります。

ちなみに、あえて邦画アニメで選ばせてもらうなら、やはり「火垂るの墓」ですかね。

この作品を初っ端からあげてしまうと、いろんなモラルを問われてランキングの変動が厳しくなりそうですが、歴史的な価値を考えても外せない作品であると思います。

まぁこの作品に関しては、たまたまメディアがアニメだったというだけで、ほぼドキュメンタリーと言っても過言ではないと思うのですがね。

「カールじいさん~」は是非歳のいった大人の人にこそ観ていただきたいなと思います。



という訳で、現在までの俺的アニメランキングです↓



総合一位:「カールじいさんの空飛ぶ家(2009)」



邦画一位:「火垂るの墓(1988)」


洋画一位:「カールじいさんの空飛ぶ家(2009)」

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by djfax | 2016-08-06 02:39 | TV、映画関係 | Trackback | Comments(0)

パンツァーフォー

ずっと気になっていた「ガールズ&パンツァー 劇場版」を観ました。

本当に素晴らしいアニメでした。

テレビアニメ版もDVDで観ていたのですが、最終巻の6巻だけはタイミングが合わず観ないまま劇場版に飛んでしまったので、若干ストーリーの把握に不安があったのですが、あまり気になりませんでした(たぶん内容を忘れてるからだと思います)。

とにもかくにもキャラクターは大変かわいい。

右も左も今時の萌え萌えオンパレード。

それでいて戦車の戦闘シーンはCGゴリゴリで迫力満点。

そのギャップがまた魅力なのでしょうが、現実ではありえない戦車のスピーディでアクロバティックな動きが個人的には吉川晃司のライブを見ている様な感覚でもう辛抱溜まりません。

是非観ましょう!

あ、「フューリー」と「ガンヘッド」がまた観たくなってきたぞ。
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by djfax | 2016-08-03 04:20 | TV、映画関係 | Trackback | Comments(0)

アウトドアライフに憧れインドアライフに甘んじる籠の中の鳥ことACKEEの日常ブログ(恨み節)です^^