ガガ様歌うま

先日のグラミー賞でジェームズのマイクトラブルがあり不完全燃焼に終わったとの「METALLICA&LADYGAGA」のコラボ「MOTH INTO FLAME」のリハーサル動画です。

(0.46くらいから始まります)

リハでも充分なほどの迫力と完成度です。

本人たちからしても当然完全版とまではいかないのかもしれないけど、ある意味この映像があってファンとしても良かったなと思います。

いつか「LULU」みたいなコラボアルバムを作ってくれたらええのに。
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# by djfax | 2017-06-27 05:58 | 音楽関係 | Trackback | Comments(0)

100. Avenged Sevenfold, 'City of Evil' (2005)
99. Evanescence, 'Fallen' (2003)
98. Sunn O))), 'Monoliths & Dimensions' (2009)
97. Gojira, 'From Mars to Sirius' (2005)
96. Kvelertak, 'Meir' (2013)
95. Dream Theater, 'Images and Words' (1992)
94. Deafheaven, 'Sunbather' (2013)
93. White Zombie, 'La Sexorcisto: Devil Music Volume One' (1992)
92. Eyehategod, 'Take as Needed for Pain' (1993)
91. Naked City, 'Torture Garden' (1990)

90. Body Count, 'Body Count' (1992)
89. Nightwish, 'Once' (2004)
88. Pig Destroyer, 'Terrifyer' (2004)
87. Manowar, 'Hail to England' (1984)
86. Lamb of God, 'As the Palaces Burn' (2003)
85. Darkthrone, 'Transilvanian Hunger' (1994)
84. High on Fire, 'Blessed Black Wings' (2005)
83. Baroness, 'The Red Album' (2007)
82. Entombed, 'Left Hand Path' (1990)
81. Bathory, 'Under the Sign of the Black Mark' (1987)

80. Ministry, 'Psalm 69: The Way to Succeed and the Way to Suck Eggs' (1992)
79. At the Gates, 'Slaughter of the Soul' (1995)
78. Voivod, 'Dimension Hatross' (1988)
77. Meshuggah, 'Destroy Erase Improve' (1995)
76. Twisted Sister, 'Stay Hungry' (1984)
75. Morbid Angel, 'Covenant' (1993)
74. Venom, 'Welcome to Hell' (1981)
73. Scorpions, 'Blackout' (1982)
72. Isis, 'Oceanic' (2002)
71. Living Colour, 'Vivid' (1988)

70. Death, 'Human' (1991)
69. Soundgarden, 'Louder Than Love' (1989)
68. Marilyn Manson, 'Portrait of an American Family' (1994)
67. Queensryche, 'Operation: Mindcrime' (1988)
66. Deftones, 'White Pony' (2000)
65. Faith No More, 'Angel Dust' (1992)
64. Godflesh, 'Streetcleaner' (1989)
63. Sodom, 'Agent Orange' (1989)
62. Sleep, 'Jerusalem' (1999)
61. Converge, 'Jane Doe' (2001)

60. Melvins, 'Bullhead' (1991)
59. Napalm Death, 'From Enslavement to Obliteration' (1988)
58. Life of Agony, 'River Runs Red' (1993)
57. Emperor, 'Anthems to the Welkin at Dusk' (1997)
56. The Dillinger Escape Plan, 'Calculating Infinity' (1999)
55. Opeth, 'Blackwater Park' (2001)
54. Helmet, 'Meantime' (1992)
53. Type O Negative, 'Bloody Kisses' (1993)
52. Def Leppard, 'Pyromania' (1983)
51. Carcass, 'Heartwork' (1993)

50. Slipknot, 'Iowa' (2001)
49. Neurosis, 'Through Silver in Blood' (1996)
48. Rainbow, 'Rising' (1976)
47. Slayer, 'South of Heaven' (1988)
46. Mastodon, 'Leviathan' (2004)
45. Exodus, 'Bonded by Blood' (1985)
44. Motley Crue, 'Shout at the Devil' (1983)
43. Judas Priest, 'Stained Class' (1978)
42. Diamond Head, 'Lightning to the Nations' (1980)
41. Kyuss, 'Blues for the Red Sun' (1992)

40. Mayhem, 'De Mysteriis Dom Sathanas' (1994)
39. Pantera, 'Far Beyond Driven' (1994)
38. Iron Maiden, 'Powerslave' (1984)
37. Black Sabbath, 'Heaven and Hell' (1980)
36. Van Halen, 'Women and Children First' (1980)
35. Metallica, 'Kill 'Em All' (1983)
34. Black Sabbath, 'Master of Reality' (1971)
33. Megadeth, 'Countdown to Extinction' (1992)
32. Black Sabbath, 'Sabotage' (1975)
31. Slayer, 'Seasons in the Abyss' (1990)

30. Korn, 'Korn' (1994)
29. Sepultura, 'Chaos A.D.' (1993)
28. Celtic Frost, 'Morbid Tales' (1984)
27. System of a Down, 'Toxicity' (2001)
26. Alice in Chains, 'Dirt' (1992)
25. Metallica, 'Metallica' (1991)
24. Rage Against the Machine, 'Rage Against the Machine' (1992)
23. Danzig, 'Danzig' (1988)
22. Motley Crue, 'Too Fast for Love' (1981)
21. Metallica, '...And Justice for All' (1988)

20. Anthrax, 'Among the Living' (1987)
19. Megadeth, 'Rust in Peace' (1990)
18. Tool, 'Anima' (1996)
17. Mercyful Fate, 'Melissa' (1983)
16. Dio, 'Holy Diver' (1983)
15. Ozzy Osbourne, 'Diary of a Madman' (1981)
14. Black Sabbath, 'Vol. 4' (1972)
13. Iron Maiden, 'Iron Maiden' (1980)
12. Judas Priest, 'Screaming for Vengeance' (1982)
11. Metallica, 'Ride the Lightning' (1984)

10. Pantera, 'Vulgar Display of Power' (1992)
9. Ozzy Osbourne, 'Blizzard of Ozz' (1980)
8. Megadeth, 'Peace Sells ... but Who's Buying?' (1986)
7. Motorhead, 'No Remorse' (1984)
6. Slayer, 'Reign in Blood' (1986)
5. Black Sabbath, 'Black Sabbath' (1970)
4. Iron Maiden, 'The Number of the Beast' (1982)
3. Judas Priest, 'British Steel' (1980)
2. Metallica, 'Master of Puppets' (1986)
1. Black Sabbath, 'Paranoid' (1970)

https://www.youtube.com/playlist?list=PLIUfyUcaIk6j4Yp6j6KqRhnhEabenPopp

恥ずかしながら1位持ってないですわ。。。
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# by djfax | 2017-06-25 04:34 | 音楽関係 | Trackback | Comments(2)

東京日和(ワラ

先日、妻と二人で東京ぶらり散歩して来ました。

昨年、ソロで「両国→月島→築地」という下町グルメ探訪(おまけで帝都物語聖地巡礼)をしたのですが、その際に訪れたちゃんこ屋さんと「江戸東京博物館」が非常にいい思い出になっていた為、妻を連れて再訪して来ました。

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電車に揺られること約1時間。

「両国」到着。

最近は電車に乗る機会も多くなり免疫が付いたのか、1時間くらいならへっちゃらになりました。

四十にもなるのに何のアピールだか解りませんが、時刻は正午に差し掛かろうとしており、何はなくともまずは腹ごしらえということでちゃんこ屋さんに突撃。

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今回は「塩海鮮ちゃんこ」にしました。

この内容でやはり1000円しないのは本当に素晴らしい(しかもご飯お代わり自由。しなかったけど)。

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そしてまたもや「どんぶりビール」。

電車旅の醍醐味はやはり道中で酒を呑めるとこですな~。

そうでもしなかったら電車なんて乗りませんけど。

やはり鍋は美味い。

鍋にあまり興味のない妻は案の定物足りなさそうにしてましたが。

無事腹ごしらえも済み、ちゃんこ屋を後にしていざ本日のメインイベント「江戸東京博物館」見物へ向かうことに。

途中ベビーパウダーのいい匂いのするお相撲さん達とすれ違い、何となく色んな妄想をしつつ歩きながらなんやかんやで無事到着。

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休館日でした!









俺、再訪とはいえ普通に楽しみにしてたので愕然。

妻、そもそもそんなに行きたくもなかった上に無駄な徒労に愕然。

しかし、我々は「ザ・お上りさん」なのでこのままおめおめと都落ちする訳には行きません。

ということで、急遽妻の思い付きで「上野」に向かうことに。

ただ急遽とはいいつつも、実はそもそもこの日はソロで上野にある「下町風俗資料館」という所を見物しつつ、上野名物の昼飲み千ベロでもと目論んでいたのですが、妻と一緒に行くならちゃんこ鍋の方がいいかなと思って直前で行先を両国に変更したのでした。



という訳で、山手線を乗り継ぎ「上野」に到着。

早速目的地の「下町風俗博物館」をグー〇ルマップにて検索してみると・・・









休館日でした!!









上野に来る前に調べておけよと思われるかもしれませんが、確かにその通り。

俺のように勉強をせずにノリだけで世の中を渡ろうとする人間はこういった壁に何度もぶち当たるものなのです。

妻はここまで来たら何でもいいから見物して帰らないと気が済まなくなり、またもや急遽リサーチした結果、CMを観たことがある「ブリューゲル バベルの塔展」発見。

この流れで来たら、当然その会場の「東京都美術館」も・・・









休館日でした!!!









月曜日は博物館は総じて休館日みたいですね。

勉強になりました。

そんな平日休み人間あるあるでした。

という訳で、もう何でもいいのでとりあえずツメ跡を残すべくアメ横散歩へ。

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そのまま妻をうまいことそそのかし、当初の目的であった昼飲み千ベロのメッカ「大〇領」へ。

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↑名物「馬モツ煮込み(420円)」です。

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↑これまた名物「モツ焼盛り合わせ(5本で450円)」。


ちなみに、こういうお店は無用な長居はしないというのが暗黙のルールだそうで、結局注文したのは上記の2品と妻のコーラと俺のビール大瓶だけで総額1700円でした。

もちろんベロベロにはなりませんでしたが、2人で1700円なので、千ベロ達成ではあったかなと(笑)。

ただとにかく衝撃だったのは、平日の真昼間から店内満席で常に待ち客が絶えないという現実でした。

今のご時世色んな生活パターンがあると思われますが、昼間から酒を飲んだくれるなんてのは、普通の一般常識からすればアブノーマルかつアウトローな所業だと思うのですよ(棚上げ)。

それが、この界隈ではそんじょそこらのゴールデンタイムの居酒屋なんかよりも全然盛り上がっており、普通に文化として根付いているという。

とても醜く美しい光景でした。

また機会があったら訪れたいです。

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上野の老舗有名パン屋さん「ペリカン」のパンです。

知る人ぞ知る有名店だそうで。

偶然帰り際に上野駅で出張販売してるのを見かけ、勢いで行列に並んで購入してみました。

クソうまかったです。
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# by djfax | 2017-06-23 02:08 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

先日、自分の両親と1泊2日で旅行に行って来ました。

一緒に出かけることは珍しくありませんが、何気に泊りがけの旅行は初めてだったので、非常に感慨深く、無事終えることが出来感無量です。

ちなみに泊った旅館が県内でも有名な料理自慢の宿だったので写真をパチリしました。

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 〇先付
 
 ・春甘藍塩蒸し スープ仕立て 海老そぼろ
 ・浅利時雨煮寿司 錦糸玉子 木の芽

 旅館の料理って大体この先付(オードブル)が一番見た目にも凝ってたり品数も多いのですが、素材の味を活かした非常にシンプルな内容でした。

 ただこれからの充実っぷりを考えれば、程よく胃袋を覚醒させてくれるには十分でした。

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 〇主菜

 ・地魚大漁舟盛り

 この旅館の目玉でもある刺身の舟盛りです。

 両親が前に俺が舟盛りを食べてみたいと言っていたのをずっと覚えてくれていたみたいで、それを実現してくれたような形となりました。

 ちなみに、ヒラメ、アジ、メダイ、シマアジ、アオリイカ、オオモンハタ、地蛸、メジナ、真鯛、メジマグロ、生シラス、クロダイ、白ミル貝、伊勢海老が見事なまでに飾られております。

 滅多に食べれないような珍しい魚もたくさんいますが、個人的には、ヒラメが大変美味しゅう御座いました。

 伊勢海老とか鮑とかそんな無駄に高級なのはいらないからこういうお刺身をたくさん食べたい派です。

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 〇別注

 ・活雲丹

 吞兵衛の父親らしく別注で注文してました。

 流石に新鮮なだけあって臭みも少なく、しっかりと粒も立っていて美味しかったです。

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 〇八寸

 ・地野菜ディップ 新玉葱ソース 鶏香辛焼き
 ・真鯛と野菜の生姜ジュレ
 ・独活 アスパラ ズッキーニ
 ・栄螺旨煮

 ここにきてまさかのオードブル的な箸休めが登場です。

 料理長のこだわりを感じますよね。

 流石は「厳選いい宿」紹介旅館。

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 〇油物

 ・筍天婦羅
 ・桜海老と紫蘇の実掻き揚げ
 ・白魚新挽揚げ

 出てきたときは、そういえばてんぷら無かったなくらいの気持ちでしたが、やはりあるのと無いのとじゃ違いますよね。

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 〇台の物

 ・鮑踊り焼き

 個人的には、特別美味くも不味くもない高級食材ランキング上位に位置するアワビ様。

 千葉の旅館の名物といえば、大抵が伊勢海老、鮑、サザエなのでお決まりなのですが、どうせならコリコリと刺身で食べたかったです。

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 〇鉢肴

 ・鮪の兜焼き

 舟盛りに次ぐ宿の名物である鮪の兜焼きです。

 噂に違わぬ衝撃のビジュアルでした。

 惜しむらくはこの日妻の体調があまり良くなく、美味しいのに思いのほか食が進まなかったそうで悔いていたのが自分的にも残念でした。

 今度は元気な時に再訪して骨の髄までしゃぶりつくしてもらおうと思います。

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 〇御飯
 
 ・とろろ御飯

 とろろ御飯って素朴なのに美味しいですよね。

 いくらでも食べれるけど、腹いっぱい食べるのではなく、上品に茶碗一杯くらいがセオリー的な感じが見事なまでの満腹感と相まって絶妙でした。

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 〇煮物替り

 ・丸六石焼鍋

 700度に熱された溶岩石を鍋に直接入れて温めるワイルドな一品。

 ド派手な舟盛りや鮪の兜焼きの異様なビジュアルといい、随所にエンターテインメントを盛り込んでくるあたり宿とシェフが心を一つにして全力で取り組んでいるんだろうなという心意気を感じます。

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 〇籠盛

 ・ほうれん草とえのきの浸し
 ・塩辛
 ・五目豆
 ・しらす大根おろし
 ・ひじき
 ・香の物
 ・出汁巻き玉子
 ・浅蜊
 ・生野菜

 ちなみに朝食の写真ですが、旅館の朝食ってほんとに贅沢ですよね。

 一般家庭の日常生活でこんなにたくさんの料理が朝食で並ぶってことはまずありえないと思うんです。

 何杯米を食べさせれば気が済むんだっていう。

 そんな幸せですよね。





ちなみにこの旅館。

言っちゃ悪いですけど、「海が近い」ってくらいで周辺には目ぼしい景観も観光もほぼ皆無の場所に立地しています(むしろその海も宿からは見えないという始末)。

それでも人気宿として評価されているのは、まさにこの美味しい料理達と日本の宿の象徴であろうスタッフ全員の高いおもてなしの精神がなせる業だと思うのです。

ある意味、このシチュエーション故に真の良旅館であることが証明されていると言えるのではないでしょうか。

自分もそこそこ色んな旅館にお世話になりましたが、旅行好きの方は是非一度行ってみて頂きたい宿の一つです。

SNS時代ですから、食品を提供する商売は一食たりとも気を許せない時代だと思います。

これからも大変だとは思いますが、この高いレベルをキープし続けて頂きたいです。

おススメです。
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# by djfax | 2017-06-19 03:26 | Trackback | Comments(0)

http://www.wowow.co.jp/music/hayashibara/

ありがとう。
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# by djfax | 2017-06-12 02:56 | TV、映画関係 | Trackback | Comments(0)

アウトドアライフに憧れインドアライフに甘んじる籠の中の鳥ことACKEEの日常ブログ(恨み節)です^^
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